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地域特性
本物件の所在する「品川・天王洲ゾーン」は、首都圏におけるウォーターフロント開発の先駆けとなった天王洲地区を中心に構成されています。同地区は比較的新しい大型のオフィスビルやマンション等が立ち並ぶとともに、運河沿いの各所に憩いの場が設けられるなど、機能性とアメニティ性が共存する地域となっており、外資系企業やIT関連企業、旅行関連企業等のオフィス集積がみられます。
また同地区には、「浜松町駅」から羽田空港までを結ぶ東京モノレール線と、「新木場駅」からお台場地区を経由して「大崎駅」までを繋ぎ、そこからはJR埼京線との相互乗り入れを行っている東京臨海高速鉄道りんかい線の2線が乗り入れており、東京駅方面にも新宿駅・渋谷駅方面にもアクセスしやすい立地となっています。
物件概要
| 所在地(住居表示) | 東京都品川区東品川二丁目2番8号 |
|---|---|
| 所有形態(注1) | 土地:所有権 建物:所有権(一部共有) |
| 延床面積 | 47,151.72m² (注2) |
| 建築時期 | 平成5年4月 |
| 構造 | 鉄骨・鉄筋コンクリート・鉄骨鉄筋コンクリート造陸屋根地下2階付27階建 |
| 最寄駅・所要時間 | 東京モノレール線「天王洲アイル駅」に駅連絡橋を通じて直結 東京臨海高速鉄道りんかい線「天王洲アイル駅」徒歩3分 |
| (注1) | 信託受益権の準共有持分67%を保有 |
| (注2) | 延床面積は建物全体の面積を記載 |
関連リリース
| 平成19年10月2日 | 資産の一部譲渡完了に関するお知らせ |
| 平成19年8月3日 | 資産の一部譲渡に関するお知らせ |
| 平成15年9月26日 | 資産の取得に関するお知らせ |







