近・新・大の優位性

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近・新・⼤のクオリティの高い
オフィスビルに投資する理由

  • 市場競争力が高く中長期的に収益が維持・向上
  • オフィスビルの二極化が進む中、勝ち組のビルに投資
  • テナントは人材確保のために優良オフィスを志向
  • 不況期でも下位クラスのビルからテナント誘致可能

(駅近)
高い利便性

  • 不動産は立地が最重要
  • 大都市のオフィスワーカーは駅近を選好
  • 大都市の駅近ビルへの豊富なテナント需要

(築浅)
ハイスペック

  • 高い耐震性、BCP対応
  • 十分な天井高と階高、フリーアクセスフロア
  • 高い空調性能、省エネ性能
  • 補修・改修費用が少額

(⼤型)
ハイグレード

  • 視認性・シンボル性
  • 区画割の柔軟性、拡張ニーズへの対応
  • 壮観なファサードやエントランス、充実した共用施設
  • 賃料負担能力の高い優良企業を誘致可能

近・新・大のオフィスビルのイメージ

BCPとは
Business Continuity Planの略で、災害などへの対応を定めた事業継続計画のことです。
近年はテナントに、停電時も非常用電源を確保することで事業継続を図るニーズが増えています。
フリーアクセスフロアとは
基礎となる床の上にパネル状の床面を設け二重床とし、床下にケーブルを自由に配線できるようにしたフロアです。
新しいオフィスビルでは当初からフロア全体がこの構造になっていることが多いですが、古いオフィスビルで後付けすると段差が生じたり天井高が圧迫されることになります。
  • GORが近・新・大と考えるオフィスビルの典型的なイメージを図示したもので、GORの保有物件がこれらの特徴すべてを有するわけではありません。

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